ステンレス 丸板 精密加工

ステンレス丸板の精密加工は弊社にお任せください。

公差や形状により使用する加工機は異なりますが、弊社では多様な加工機を自由に活用できる体制を整えており、精度・納期・コストのニーズに柔軟に対応いたします。

ステンレス丸板の精度について

公差±0.03mmの場合は旋盤やフライスを単体またはレーザー加工後の2次加工として使用。
公差±0.3mmの場合はファイバーレーザー加工機、Co2レーザー加工機、プレス機、ノコ切断などを使用します。

加工内容に応じて最適な方法を選択しています。

ステンレスの材質について

SUS304、SUS316、SUS430などの材質を主に使用し、必要に応じて焼付塗装も対応可能です。

弊社ではステンレス丸板の精密加工のほか、鉄・アルミ・銅など他金属の板金加工も得意としています。

お気軽にお問い合わせください。